2010年05月07日

特別編(2010) その6〜手術〜

6時起床で浣腸されました。最近というか今まで、浣腸をされた記
憶はないのですが、一気にきます。

8時半頃、手術着に着替えました。そして、8時50分頃、手術室
に向けて出発です。私のイメージでは、家族に手を握られ、ベット
で運ばれて手術室に入るという感じでしたが、実際には、首の手術
のため、自分の足で手術室まで歩いていき、面会に来ていた奥さん
と妹に手を振っての入場でした。
手術室に入ると、10人くらいの医師、看護士がいて、ドラマなど
で見たよう手術台や設備があります。一瞬でしたが、手術が怖くな
りました。今回は仕方ないが、もうしたくないという気持ちです。

手術台の隣のストレッチャーで全身麻酔をします。太っているため
血管が見つけにくかったのか、麻酔の針が手首には差さず、手の甲
に差しました。その後、麻酔薬を流し始めます。
医師「段々と眠くなりますよ。」
hma「まだ眠くないですよ。」
医師「あと20秒くらいですよ。」
hma「本当だ、眠くなってきました。」
hma「・・・」
あっという間でした。その後、
医師「hmaさん」
hma「???」
目が覚めました。
約3時間で手術が終わりました。
opesitu.jpg
posted by hma at 18:16| Comment(0) | 特別編(2010) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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